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8/9土〜9/1月 上映予定!
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2008年 日本 140分 公式サイト
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ぐるりのこと。
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解説: 前作『ハッシュ!』が国内外で絶賛された橋口亮輔監督が、6年ぶりにオリジナル脚本に挑んだ人間ドラマ。1990年代から今世紀初頭に起きたさまざまな社会的事件を背景に、困難に直面しながらも一緒に乗り越えてゆく夫婦の10年に渡る軌跡を描く。主演は『怪談』の木村多江と、『東京タワーオカンとボクと、時々、オトン』の原作者リリー・フランキー。決して離れることのない彼らのきずなを通して紡がれる希望と再生の物語が、温かな感動を誘う。(シネマトゥデイ) |
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| (C) 2008『ぐるりのこと。』プロデューサーズ | |
| あらすじ: 1993年、何事にもきちょうめんな妻の翔子(木村多江)と法廷画家の夫カナオ(リリー・フランキー)は、子どもを授かった幸せをかみしめていた。どこにでもいるような幸せな夫婦だったが、あるとき子どもを亡くしてしまい、その悲しみから翔子は心を病んでしまう。そんな翔子をカナオは温かく支え続け、2人の生活は少しずつ平穏を取り戻してゆく。(シネマトゥデイ) | |
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8/23土〜9/5金 上映予定!
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2006年 日本 130分 公式サイト
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ひめゆり
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解説: 太平洋戦争末期の沖縄戦に動員され、多くの犠牲者を出した「ひめゆり学徒隊」の生存者22名の証言を13年に渡って記録し、戦争の実相を描いたドキュメンタリー。戦場動員から看護活動、軍の解散命令によって米軍が包囲する戦場に投げ出された当時の状況を、生存者が振り返る。監督は、沖縄やアジアを見つめた映像作品を撮り続けてきた柴田昌平。過酷な体験を語る元学徒たちの姿に、戦争のむごさ、命の尊さが映し出されている。(シネマトゥデイ) |
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| (C) 2006「ひめゆり」 | |
| あらすじ: 沖縄戦に動員された222名の「ひめゆり学徒隊」は負傷兵の看護や水くみなどに追われたが、米軍に追い詰められ、沖縄本島南部で解散命令を受ける。その後の数日で、米軍が包囲する戦場に投げ出された彼女たちは100名以上が亡くなった。看護活動をした病院壕や友人を失った海岸で、戦場を生きのびた元学徒たちが当時を振り返る。(シネマトゥデイ) | |
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8/23土〜9/6土 上映予定!
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2006年 フランス 85分 公式サイト
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譜めくりの女
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| 解説: クラシックの世界を舞台に2人の女性の愛憎を描き、セザール賞3部門にノミネートされた心理ドラマ。監督は高名なヴィオラ奏者であり、国立音楽院の教授でもあるドゥニ・デルクール。『地上5センチの恋心』のカトリーヌ・フロと『ある子供』で鮮烈なデビューを飾ったデボラ・フランソワが、人気ピアニストとその“譜めくり”を演じる。クラシック音楽さながらに繊細(せんさい)で、情感豊かに展開するヒロインたちのドラマが堪能できる。(シネマトゥデイ) | |
| (C) Philippe Quaisse | |
| あらすじ: かつてピアニストを目指す少女だったメラニー(デボラ・フランソワ)は、ピアノの実技試験中、審査員の人気ピアニスト、アリアーヌ(カトリーヌ・フロ)の無神経な態度に動揺してミスを犯し、ピアニストの夢を絶たれる。その後、アリアーヌに再会したメラニーは、演奏会の成功の鍵を握る“譜めくり”に抜てきされるが……。(シネマトゥデイ) 注目の情 |
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8/24(日) 〜 8/29(金) ※8/25(月)休館
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10:00-12:12
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12:20-14:48
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16:30-18:58
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19:05-21:33
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14:55-16:25
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